Netflixで韓ドラを初めて観るなら、まずはラブコメから入るのがいちばん。

胸キュンだけじゃなく、笑えて、テンポよくて、気づけば次の話を再生してしまう中毒性もあります。

今回は韓国ドラマが初めての方でも楽しめる作品を、見やすさ重視でBEST10にしました。

まずは気軽にどうぞ。

Netflix韓ドラ初めての方におすすめ!ラブコメにハマるランキングBEST20!

第20位 『テプン商事』

1997年のIMF不況を舞台に、倒産寸前の父親の商社を立て直そうとする再起のラブコメ寄りヒューマンドラマです。

カン・テプン(イ・ジュノ)は勢いだけで突っ走るので放っておけません。

「キスしたら結婚」と考えているほどの純粋な男、カン・テプン。

そんなテプンに従業員のオ・ミソン(キム・ミンハ)は静かに現実を支える側で、2人の距離が近づくと胸がふわっとします。

テプンの親友ワン・ナムモ(キム・ミンソク)の小さな助け舟が毎回いい仕事をしており、サブカップルからも目が離せません。

見終わったあと元気が残る一本なので、初めての韓ドラにおすすめです。

第19位 『その電話が鳴るとき』

『その電話が鳴るとき』は、政略結婚の夫婦に一本の脅迫電話が入り、止まっていた関係が動き出すロマンススリラーです。

3年間冷え切った関係だった夫婦でしたが、脅迫電話を受けてふたりの関係が少しずつ崩れていきます。

夫ペク・サオン(ユ・ヨンソク)の冷たさが、電話のたびに和らいでいくのです。

ある事情で話すことができず手話でコミュニケーションをとる妻ホン・ヒジュ(チェ・スビン)。

序盤はちょっとわかりにくいですが、初めての韓ドラでも、緊張とときめきが徐々に味わえて、ぐいぐい引っぱられます。

第18位 『恋するアプリ』

『恋するアプリ』は、好きな人が近くにいるとスマホが鳴るアプリが当たり前になった世界の、甘くて苦い青春ラブストーリーです。

自分のことを好きな人が半径10メートル以内にいるとアラームが鳴るアプリ「Love Alarm」

そんなアプリに翻弄(ほんろう)される女子高生のキム・ジョジョ(キム・ソヒョン)、ジョジョと惹かれ合うファン・ソノ(ソン・ガン)、ジョジョを一途に想うイ・ヘヨン(チョン・ガラム)。

アプリが鳴る鳴らないで人間関係が変わる面白いストーリー。

恋の三角関係だけではなく、自分の気持ちをどう扱うかについても丁寧に描かれています。

ずーっと恋するドキドキを感じていたい方にぜひ見てほしい作品です。

第17位 『相続者たち』

『相続者たち』は、財閥の高校を舞台に、身分の差がある恋と友情が熱い青春ラブコメです。

帝国グループの御曹司で眉目秀麗のキム・タン(イ・ミンホ)。

一見、何不自由なく育っているように見えるタンですが、実は愛人の子と疎まれ、アメリカへ留学し空虚な日々を送っていました。

一方、口のきけない母を持ち、幼い頃から苦労して育ったウンサン(パク・シネ)は、アメリカに嫁いだ姉を訪ねてきたのです

しかし、そこに待ち受けていたのは嘘だらけの現実。

そんなアメリカの異国の地で、出会ったタンとウンサン。

心を通わせ始める2人でしたが、タンにはラヘルという婚約者がいることを知ったウンサンは韓国へと戻ったのです。

韓国で名門私立高校その名も「帝国高校」で再開したふたり。

キム・タン(イ・ミンホ)の余裕ある笑顔の裏にある寂しさが見えてきて、だんだん放っておけなくなります。

また、ヒロインのチャ・ウンサン(パク・シネ)が気丈にふるまうのに、ふと弱音が出る場面がリアルで胸がきゅっとします。

さらに、同級生のチェ・ヨンド(キム・ウビン)が不器用に優しさを出してくるのもずるくて、三角関係が毎回熱いです。

ケンカになったり、急に守ってくれたりして感情が忙しいストーリー。

重たい設定なのにテンポがよくて、サクサク観れる楽しさがあります。

韓ドラが初めての人でも、王道のドキドキをまとめて味わえる一本ですよ。

第16位 『アイドル・アイ』

推しのアイドルが殺人事件の容疑者になり、オタク弁護士が弁護に立つミステリー法廷ロマンスです。

ヒロインのメン・セナ(チェ・スヨン)が推し活を隠しながら法廷で戦う姿が、笑えるのに真剣でグッと来ます。

また、ド・ライク(キム・ジェヨン)はスターらしい華やかさの裏で追い詰められていき、その弱さが見えるたびに胸が詰まりました。

事件のヒントが少しずつ明かされていくので、だれが怪しいのか考えながら見られて飽きません。

セナはファンとしての気持ちが熱い一方で、弁護士としての責任も背負っています。

その二つがぶつかるからこそ、恋もすんなり進まず、そこが逆に面白いです。

「推しを守る」という言葉に共感できる作品です。

第15位 『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』

『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』は、法律事務所を舞台に、仕事と恋が少しずつ動いていくラブコメ寄りのヒューマンドラマです。

主人公のウ・ヨンウ(パク・ウンビン)が、独特の発想で事件の糸口を見つけるたびに、こちらまでスカッとします。

相手役のイ・ジュノ(カン・テオ)がまた優しくて、距離の縮まり方が焦らずゆっくりなので、胸があたたかくなります。

上司のチョン・ミョンソク(カン・ギヨン)の見守り方も頼もしい。

初めての韓ドラで迷っているなら、恋も成長も入っていて、見終わった後に元気が残る一本としておすすめです。

特にイルカやクジラが好きな方にピッタリのドラマ。

第14位 『花郎』

新羅の若き精鋭たちが集まるドラマ『花郎』。

友情と恋と成長が一気に観れる青春ロマンス時代劇です。

まず主人公ソヌ/ムミョン(パク・ソジュン)の一直線な熱さが気持ちよくて、悩みながらも前へ進む姿にこちらも背中を押されます。

また、ヒロイン、アロ(Ara)の明るさが物語の空気をふわっと軽くしてくれるので、重くなりすぎず見やすいです。

王であることを隠して花郎になったジディ/真興王(パク・ヒョンシク)は立場の苦しさと恋心が混ざる感じが切なくて、思わず応援したくなりました。

ハンソン(V)やスホ(ミンホ)などの仲間たちのわちゃっとした掛け合いも面白く、笑っているうちに気持ちがほぐれます。

ラブコメが好きな人ほど、笑えるだけじゃなく、切ない恋に胸が締めつけられる場面も楽しめます。

花郎たちが本気で支え合う友情も見どころで、飽きずに最後まで一気に見られると思います。

第13位 『100日の郎君様』

『100日の郎君様』は、記憶をなくした王子が、庶民の家で暮らすことになって始まる胸きゅん時代劇ラブコメです。

世子イ・ユル(ド・ギョンス)が不器用なのに一生けんめいで、そのギャップに笑ってしまいますよ。

一方、相手役のホンシム(ナム・ジヒョン)は芯が強くて、言い返す場面が気持ちよくて頼もしいです。

二人が同じ屋根の下で少しずつ距離を縮める流れが面白くて、見ているこっちもニヤニヤ。

重たい政治の話に寄りすぎず、恋と日常のドタバタが多いので、初めてでも入りやすいです。

恋が進むたびに周りの人たちの反応も面白くて、次の回が止まらなくなりました。

ラブコメにハマりたいなら、まずこれを選ぶと気分が明るくなると思います。

第12位 『愛の不時着』

『愛の不時着』は、国境を越えて出会ってしまった二人の恋が、少しずつ本物になっていくラブストーリーです。

パラグライダー中に思わぬ事故に巻き込まれ、北朝鮮に不時着してしまった韓国の財閥令嬢ユン・セリ(ソン・イェジン)。

そこで出会った堅物の将校リ・ジョンヒョク(ヒョンビン)の家で、素性を隠して暮らすことになります。

ユン・セリ(ソン・イェジン)は強気でサバサバしているのに、ふと弱さが出るところがたまりません。

北朝鮮の軍人リ・ジョンヒョクは口数が少なくて気持ちを上手く言えないタイプです。

でも、いざ大切な人を守る場面では一歩も引かずに動くので、そのギャップに胸が熱くなります。

しかも周りの兵士たちのやり取りがかわいくて、笑える場面が多いです。

泣けるのに重すぎず、恋のドキドキも満足できて、韓ドラ初心者の一発目に本当に向いています。

第11位 『恋慕』

『恋慕』は、王宮の中で正体を隠して女性なのに男として生きる主人公イ・フィ(パク・ウンビン)が、恋と運命に揺れながら進んでいくロマンス時代劇です。

気高さと、誰にも弱みを見せられない苦しさにより毒舌のため周りの人々から恐れられているイ・フィ(パク・ウンビン)。

しかし、そんな彼女の師匠となったチョン・ジウン(ロウン)に心が揺れるようになるのです。

また、チョン・ジウン(ロウン)も王様であるイ・フィとの距離を縮めようとあたたかい言葉をかけます。

衣装や宮中の雰囲気もきれいで、画面が華やかだから見ていて飽きません。

恋のドキドキを深く味わいたい時にぴったりです。

第10位 『私のIDはカンナム美人』

『私のIDはカンナム美人』は、見た目のコンプレックスを抱えた主人公が、大学生活の中で少しずつ自分を好きになっていくラブコメです。

美容整形で美しさを手に入れた主人公カン・ミレ(イム・スヒャン)。

人の目を気にして小さくなってしまう場面がリアルで、同じ気持ちになった人も多いと思います。

そこに大学の同級生ト・ギョンソク(チャ・ウヌ)が言葉少なでもちゃんと見てくれている感じがうれしいです。

恋の甘さだけではなく、見た目のことで勝手に決めつけられる苦しさも出てくるので、見ながら何度も考えさせられました。

でも説教っぽくならず、笑える場面と胸がきゅっとなる場面のバランスがいいので、サクサク進みます。

韓ドラが初めてでも入りやすくて、恋も成長も味わえる作品です。

第9位 『海街チャチャチャ』

『海街チャチャチャ』は、海辺の小さな町に引っ越してきた歯科医が、町の人気者と出会って恋が動き出す、あたたかいラブコメです。

ヒロインの歯科医ユン・ヘジン(シン・ミナ)のツンとした強さがだんだん丸くなっていく流れが自然で、見ているこちらも安心します。

一方、町の人気者ホン・ドゥシク(キム・ソンホ)は何でもできるのに偉そうじゃなくて、ふっと笑うだけで場が明るくなるのがずるいです。

二人の距離が近づくたびに、町の人たちが一緒に喜んだり心配したりしてくれて、恋を応援する空気が気持ちいい。

派手な事件が続く作品ではないのに、毎回心が温まるドラマです。

疲れた日に見ると、肩の力が抜けて、「恋っていいな」「ご近所さんっていいな」なんて思えます。

第8位 『暴君のシェフ』

『暴君のシェフ』は、現代の天才シェフが朝鮮王朝にタイムスリップして、王宮で料理と恋に振り回される時代劇ラブコメです。

ヨン・ジヨン(ユナ)が限られた食材でピンチを切り抜けるたび、スカッとして気分が上がります。

暴君の王イ・ホン(イ・チェミン)が、最初は怖いのに食べた瞬間に表情がゆるむのが可愛くて、そこからの距離の縮まり方がたまらないです。

さらにイ・ホンの側室カン・モクジュ(カン・ハンナ)が絡むと宮廷の空気が一気にざわついて、恋も料理も簡単に進ませてくれません。

笑えるのにドキドキ。

ユナとイチェミンの恋の行方が気になって一気に観ちゃうかもしれません。

第7位 『恋の通訳、できますか?』

『恋の通訳、できますか?』は、世界を飛び回る人気女優と通訳が、言葉のズレを乗り越えて近づいていくラブコメです。

通訳士チュ・ホジン(キム・ソンホ)は頭の回転が速いのに不器用で、仕事は完璧なのに恋は苦手。

トップ女優チャ・ムヒ(コ・ユンジョン)は強そうに見えて実は繊細です。

日本人俳優の黒澤ヒロ(福士蒼汰)がこの2人の間に入ると会話が一気ににぎやかになって、三人の空気の変化が見どころです。

恋が進むたびに通訳の仕事が邪魔をして、言いたいのに言えない場面が続くので、次の回が気になって止まりません。

大げさな運命の話に逃げず、言葉を選ぶだけで関係が変わるところがリアルで、初めて韓ドラを見る人ほど入りやすいと思います。

見終わった後に、恋っていいなと素直に思える一本です。

第6位 『ダイナマイト・キス』

『ダイナマイト・キス』は、旅先の一夜の恋が職場で再会してしまう、オフィス中心のラブコメです。

済州島で始まった情熱的な恋。

ところが心を許した女性コ・ダリム(アン・ウンジン)が目の前から突然消えてしまいます。

そんなある日、自分の会社でその相手と思わぬ再会を果たした財閥の御曹司コン・ジヒョク(チャン・ギヨン)。

しかも彼女は、子持ちの既婚者だとウソをついて入社していたのです。

コン・ジヒョクはせっかく再会できたコ・ダリムが許せません。

既婚者だったなんてびっくりですよね?

だからツンツンしていますが、ダリムが危機に陥るたびに助けてしまいます。

ツンとしているのに、守りたい相手には行動が早くて、毎回ドキッとさせられおもしろいのなんの。

コ・ダリムは明るく踏ん張る人で、ピンチの切り返しが痛快です。

序盤の二人の職場での関係はギスギスして、甘さだけで進まないのが面白いところ。

それにしてもコ・ダリムが毎回失敗するのでハラハラします。

テンポが良くて笑えてキュンキュンもできる韓ドラ王道中の王道ドラマです。

第5位 『彼女はキレイだった』

『彼女はキレイだった』は、子どもの頃の初恋相手と大人になって再会する、王道なのに新鮮なラブコメです。

キム・ヘジン(ファン・ジョンウム)は失敗しても前を向く姿がかわいくて、つい応援したくなります。

イケメンになってヘジンの上司として現れた、チ・ソンジュン(パク・ソジュン)。

ぽっちゃりだったのに別人のようにかっこよくなっています。

そんなソンジュンは最初ヘジンに対してすごく不愛想なのに、だんだん優しさが出てくるのです。

さらに職場の先輩キム・シニョク(チェ・シウォン)の明るさが最高で、笑っているのに胸がきゅっとなる場面もあります。

特に伝説のヘジンとシニョクの「たくあん(タンムジ)」シーンが秀逸です。

気楽に見られて幸せな気分になれるので、韓ドラ初めての人におすすめします。

第4位 『キム秘書はいったい、なぜ?』

『キム秘書はいったい、なぜ?』は、完璧すぎるナルシスト副会長と、長年支えてきた秘書の恋が一気に動き出すオフィスラブコメです。

副会長のイ・ヨンジュン(パク・ソジュン)は自信満々な言動が最初から面白くて、笑っているうちにどんどん好きになります。

そんなヨンジュンを支える秘書のキム・ミソ(パク・ミニョン)は仕事ができるのに謙虚で、辞めると決めた後の芯の強さがかっこいいです。

二人の会話はテンポが良くて、すれ違いも重くならず、胸がきゅっとなる場面の入れ方が上手い。

そして恋が進むほど、ヨンジュンの必死さが増えていくので、応援したくなります。

第3位 『涙の女王』

『涙の女王』は、結婚した二人がすれ違いながらも、もう一度ちゃんと向き合っていく大人のラブストーリーです。

財閥クィーンズグループの3代目で、デパート業界の女王ホン・ヘインと、スーパーマーケットの王子と呼ばれるペク・ヒョヌは、結婚3周年を迎える夫婦。

度重なるすれ違いから離婚を検討していた矢先、ある危機が夫婦を襲います。

妻のホン・ヘイン(キム・ジウォン)の強さの裏にある寂しさが見えてくるたび、胸がきゅっとなりました。

夫のペク・ヒョヌ(キム・スヒョン)は優しいのに言えないことが多くて、その不器用さが逆にリアルです。

すれ違いが続く中でも、ふと相手をかばってしまったり、体調を気づかってしまったりする場面があって、「まだ終わってない気持ち」が自然に見えてくるのが良い。

しかも恋だけではなく家族や仕事の問題も重なるので、毎回続きが気になって止まりません。

韓ドラに慣れていなくても、結婚生活の「言えない本音」や「距離の置き方」がテーマなので共感しやすいです。

泣けるシーンがあっても、ただ苦しいだけで終わらず、二人の関係が少しずつ変わっていく希望が残ります。

恋愛ものを探しているなら、まずこれから入るのもアリです。

第2位 『キング・ザ・ランド』

『キング・ザ・ランド』は、ホテルを舞台に、笑わない御曹司と笑顔のプロが出会って恋が加速する王道ラブコメです。

生まれながらにして、優雅さとカリスマ性、知性と気品を持ち合わせるキンググループの御曹司ク・ウォン。

母親の記憶を取り戻すため、彼はキングホテルに帰ってきます。

一方、キングホテルのロビーのフロントデスクで笑顔をふりまくチョン・サランは、全ホテリエの夢のキャリアである”キング・ザ・ランド”に配属されるのです。

やがてク・ウォンと最悪の出会いをしてしまったチョン・サラン(ユナ)ですが、いつも前向きで、疲れていても笑顔を選ぶ姿がまぶしくて、応援したくなるんですよね。

二人の距離が近づくと、職場の空気がふわっと明るくなるのが気持ちいいです。

嫌な展開で長く引っぱらず、恋の進み方が素直だから、韓ドラ初心者でも安心して楽しめます。

私は途中から、二人が同じ画面にいるだけで嬉しくなってしまいました。

第1位 『社内お見合い』

『社内お見合い』は、身代わりお見合いから始まる恋が、職場でどんどん大きくなっていく爆速ラブコメです。

カン・テム(アン・ヒョソプ)が冷静なCEOなのに、好きになった途端に一直線で、言葉も行動も早いのが最高。

身代わりでカン・テムとお見合いをしたシン・ハリ(キム・セジョン)は普通の会社員っぽさが親しみやすくて、慌てる顔がかわいくて笑ってしまいます。

二人の会話が軽快で、照れやすれ違いもテンポよく進むので、1話を見たら次が止まりません。

さらにチャ・ソンフン(キム・ミンギュ)とチン・ヨンソ(ソル・イナ)の恋も甘くて、幸せ度が高いです。

韓ドラが初めての人こそ、まずこのドラマを選ぶと、「ラブコメってこんなに楽しいのか」と一気にハマると思います。

まとめ

Netflixのラブコメ韓ドラは、恋のときめきと笑いのバランスが絶妙で、初めてでもハマりやすいのが魅力です。

BEST25から選べば、重すぎず、でもちゃんとキュンとできて、完走しやすい作品に出会えます。

気になったタイトルから1話だけ試してみてください。きっと沼の入口になります。

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X→かよよんちゃん