韓ドラあるある200選!ラブコメやサスペンスのジャンル別でご紹介!

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韓ドラを見ていると、ジャンルは違っても思わず「あるある」と思ってしまうシーンに出会いますよね?
このページでは、そんな韓ドラあるあるをジャンル別にまとめました。
それでは早速みて行きましょう!
Contents
- 韓ドラあるある200選!
- 1. 韓ドララブコメあるある30選
- 2. 韓ドラサスペンスあるある30選
- 3. 韓ドラ復讐劇あるある20選
- 4. 韓ドラ財閥ドラマあるある20選
- 5. 韓ドラ学園ドラマあるある20選
- 6. 韓ドラ時代劇あるある20選
- 7. 韓ドラ医療ドラマあるある20選
- 8. 韓ドラ法廷・刑事ドラマあるある20選
- 9. 韓ドラファンタジーあるある20選
- 10. 韓ドラ演出・小物あるある20選
- 1. ラブコメあるある20選
- 2. 韓ドラサスペンスあるある20選
- 3. 韓ドラ復讐劇あるある20選
- 4. 韓ドラ財閥ドラマあるある20選
- 5. 韓ドラ時代劇あるある20選
- 6. 韓ドラ医療ドラマあるある20選
- 7. 韓ドラ法廷・刑事ドラマあるある20選
- 8. 韓ドラファンタジーあるある20選
- 9. 韓ドラ演出・小物あるある20選
- まとめ
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韓ドラあるある200選!
1. 韓ドララブコメあるある30選

- 最悪の出会いから恋が始まる
- 御曹司は貧乏な女性と恋に落ちる
- 契約恋愛や偽装交際が本気に変わる
- 同居が始まって距離が急に近づく
- 幼なじみが恋のライバルになる
- 仕事では完璧なのに恋愛だけ不器用
- 酔った勢いで本音を言ってしまう
- こっちは大雨でもあっちは快晴だったりする
- 転びそうになったところを支えるイケメン
- ちょっとした傷でも大騒ぎ
- ケンカした直後に相手が熱を出す
- エレベーターで急接近する
- 最初は感じが悪すぎて、まさかこの人を好きになるとは思わない
- 財閥御曹司は態度が大きいのに恋は不器用
- ヒロインは生活力が高くて朝から忙しい
- 住む場所がなくなって急に同居が始まる
- 幼なじみはだいたい報われないのに優しいから不憫
- サブカップルのほうが気になってくる
- ケンカすると熱が出て急に距離が縮まる
- 別れようとすると名場面みたいな雨とBGMが出てくる
- くっついたあと今度は親や元恋人でひと悶着ある
- ただ転びそうになっただけなのに数秒見つめ合う
- 顔が近い近いと思いながら見ているのに本人たちはさらに近づく
- 同居が始まった時点で視聴者はもう結果を知っている
- どう見ても両思いなのにすれ違いだけで3話使う
- スローモーションになるとキスシーン
- ピンチの時来てほしい人がちゃんと来る
- 何かあるたびに屋上へ行く
- ヒロインが転びそうになるからもう少し足元を見てほしくなる
- 告白はなかなかしないのに、見つめ合う時間だけはたっぷりある
- 恋のライバルの方が条件がよかったりする
- すれ違いの原因が、あと10秒話せば終わる内容だったりする
- 屋上で大事な話をする
- ライバルが現れた瞬間に嫉妬が始まる
- 記憶の中の初恋相手が実は目の前にいる
- 子どもの頃の縁が大人になってつながる
- 何度も偶然会う
- 相手の家に泊まる流れになる
- 寝顔を見つめる場面が入る
- おんぶの場面が必ずある
- ラーメンや食事を作って距離が縮まる
- 風邪やケガで看病イベントが起きる
- 誤解を解けば済むのに長くすれ違う
- 2番手の優しい相手が報われにくい
- 告白の直前に電話や邪魔が入る
- やっと付き合ったあとに親の反対が入る
- 元恋人が戻ってきて波乱になる
- 留学や転勤で離れ離れになる
- 最終回で結婚や再会まで描かれる
2. 韓ドラサスペンスあるある30選

- 全員怪しく見えて普通そうな人まで疑い始める
- 刑事より視聴者のほうが先にこの人何か隠してると気づく
- 証拠を見つけた人ほど誰にも言わず単独行動する
- 危ないから行くなと思った場所にひとりで行ってしまう
- 防犯カメラはちょうど見えないか壊れてる
- 信じていた味方が急に怪しくなって、さっきまでの信頼を返してほしくなる
- 無口で怖そうな人は怪しく見えるのにミスリード担当だったりする
- やさしそうな人が静かに笑っただけで一気に不穏な空気になる
- 過去の事件が出てきた時点で今の事件とつながっていると察する
- 記憶喪失、幻覚、薬、監禁のどれかが必ず出てくる
- あの夜のことを話そうとした人は最後まで話せない
- 電話で大事なことを言いかけると切れる
- 犯人候補がどんどん増える
- 主人公が真実に近づくほど周囲の人の目つきが変わる
- 何気なく映った写真、時計、録音、傷あとが重要証拠になる
- 1個わかったと思ったら、すぐその上にもっと大きい秘密がくる
- お亡くなりになったと思ったら生きてる
- 秘書の家族に重病人がいて悪の手先にされる
- 最終回直前で新事実が出てきてそれ先に言ってほしかったとなる
- 全部わかったと思ったあとにラスト5分でひっくり返してくる
- 双子や顔の似た人物が混乱を招く
- 主人公が監禁される回がある
- 証拠のUSBや録音データは奪われる
- 病院のカルテが改ざんされる
- お葬式に1人は大騒ぎする人が乗り込んでくる
- 国家機密をカフェや居酒屋で話し合う
- 盗撮のカメラは結構目立ってるが見つからない
- 完全解決したようで続きそうな終わり方をする
3. 韓ドラ復讐劇あるある20選

- どん底に落ちた主人公が別人のように戻ってくる
- 復讐相手は財閥や権力者であることが多い
- 不倫や裏切りが復讐のきっかけになる
- 事故や転落が仕組まれていたとわかる
- 死んだはずの人物が生きている
- 整形や改名で正体を隠して近づく
- 敵の会社や家に入り込んで内側から崩す
- 復讐のために資格や地位を手に入れる
- 主人公の味方に見えた人物が途中で裏切る
- 相手の一番大事なものから順番に奪っていく
- DNA鑑定や出生の秘密が復讐の武器になる
- 車は急なUターンと急な車線変更が多い
- 交通事故は大型トラックが突っ込んでくる
- ひかれる瞬間に立ち止まってしまう
- 証拠を突きつけても悪役はまず逆ギレする
- 復讐相手の家族同士でも内輪もめが始まる
- 記者会見や株主総会で一気に暴く場面がある
- 悪役は逮捕直前まで往生際が悪い
- 協力者が増えるほど誰を信じるか難しくなる
- 復讐の途中で恋愛が入り計画が揺らぐ
- 最後の最後で主人公が一線を越えるか迷う
- 復讐が終わったあとに喪失感が残る
4. 韓ドラ財閥ドラマあるある20選

- 会長が秘密を知ると襲われて昏睡状態に陥る
- 後継者争いが家族の中心テーマ
- 兄弟姉妹が表では笑って裏で争う
- 政略結婚が持ち上がる
- 出生の秘密が突然明らかになる
- 秘書や室長が家族の秘密を全部知っている
- 豪邸の食卓がいちばん居心地悪い
- 重要な決定が会社の会議室ではなく家のリビングで下される
- 母親や祖母が静かに一番強い
- 御曹司は傲慢に見えて恋愛になると不器用
- 財閥令嬢は完璧に見えて家族問題を抱えている
- 相手の家柄を知った瞬間に恋愛の難易度が上がる
- 株式や継承比率の話が家族の話題
- 家族写真は立派でも家庭は崩壊気味
- 会長の体調悪化で一気に勢力図が動く
- 追い出された人物がもっと強くなって戻る
- 財閥の家には隠し部屋か誰も知らない地下室がある
- 財閥家の結婚は恋愛より経営が先に語られる
- 後継者候補が何人もいる
- 会長の遺言発表で思わぬ人物が指名される
5. 韓ドラ学園ドラマあるある20選
- 学生たちは爽やかなのに空気は重い
- いじめや序列が物語の大きな軸になる
- 家庭環境の差が学校生活に強く出る
- 優等生ほど家庭に問題を抱えている
- 不良に見える生徒が実は一番情に厚い
- 放課後の屋上で大事な話をする
- 廊下でのすれ違いが恋や対立のきっかけになる
- 担任にも重い過去がある
- 受験や進路が友情や恋愛を揺らす
- 親の期待が強すぎて苦しむ生徒がいる
- 学校内だけでなく塾や家までドラマが続く
- 必ず転校生が来る
- 不良はたばこを吸う
- 友情は深いのに誤解で一気に壊れる
- スマホ動画や匿名投稿が問題を広げる
- 初恋と階級差が同時に描かれる
- 学校の大人は守ってくれる人と見て見ぬふりの人に分かれる
- 卒業式で告白
- 学生の話なのに大人社会の縮図みたいになる
- 最終回でやっと笑顔で並ぶ場面がある
6. 韓ドラ時代劇あるある20選

- 王宮に入った瞬間から命の危険が増える
- 身分差の恋が大きな軸になる
- 王より大妃や左議政(チャイジョン)と右議政(ウイジョン)のほうが強い
- 女装や変装がばれない
- 人相書きが本人に全然似てないけど本人はビビる
- 毒、密書、陰謀が日常的に出てくる
- 幼い頃の因縁が大人になって動き出す
- 王子や世子には自由がほとんどない
- 薬草でなんでも治る
- 側室同士の争いが激しい
- 宿屋のおかみや庶民パートが入ると少し息がつける
- 王宮では味方がいても安心できない
- 表向き品のある人物ほど裏で怖い
- 恋物語だと思ったら政争の話になる
- 王命と言えばなんでも通る
- 宮中の呼称や礼法が物語の緊張感を上げる
- 華やかな宴の場面のあとに陰謀や命を狙う話になる
- 反逆や謀反の疑いで一気に立場が変わる
- 王宮から出れば幸せとは限らない
- 王様は民の暮らしを知りたがる
7. 韓ドラ医療ドラマあるある20選

- 天才医師は腕が抜群なのに性格が悪い
- 主人公の医師は、最初は問題児や変わり者として扱われる
- 運ばれてきた重症患者が、主人公の過去とつながっていることがある
- 緊急コールが入ると廊下を全力で走る場面が入る
- 難しい症例ほど主人公の担当に回ってくる
- 手術をするなと言われても主人公が押し切って執刀する
- 院長、理事長、教授の対立が、手術より重く描かれる
- もう手遅れだと言う上司に、主人公だけがまだ助けられると言い張る
- 患者の家族が、手術室の前で泣きながら待つ
- 医療ミスの疑いで、主人公が責任を問われる展開が入る
- 昔の患者や過去の事故が、今のトラウマとして残っている
- まだ安静なのに、患者が点滴を引きずって勝手に病室を出る
- 手術したばかりなのに、大事な人を追って病院を抜け出す
- 危険な状態なのに、本人が治療や手術を拒否する
- 病気を隠したまま働く医師や看護師がいる
- 主人公の身近な人が、後半で患者として運ばれてくる
- ラブラインが動きそうな場面で、急患が入って中断される
- カルテ、検査結果、映像記録が消えるか改ざんされる
- ぎりぎりまで危険だった患者が、最後に目を開ける
- 手術が終わったあとに安心したと思ったら、すぐ別の急患が運ばれてくる
8. 韓ドラ法廷・刑事ドラマあるある20選

- 正義感の強い主人公は上司に止められても止まらない
- 信じていた刑事や検事が財閥の手先だったとわかる
- 小さな事件の裏に大きな不正が隠れている
- 刑事、検事、判事、弁護士が全員ぶつかる
- DNA鑑定や証拠資料はすり替えられがち
- 決定的な証人ほど裁判当日に消える
- 重要証拠は提出直前に消される
- 被害者家族の場面で一気に重くなる
- 組織の中に必ず内通者がいる
- 主人公が正論を言ったあと左遷の危機が来る
- 取り調べ室の静けさが妙に怖い
- 法廷シーンは静かなのに前後の会話は殺気立つ
- 真相に近づくほど上から圧力が強まる
- 判事や弁護士まで現場に行く勢いで動く
- 証拠があっても権力で握りつぶされそうになる
- バディは最初反発し合う
- もう解決と思ったところで新証言が出る
- 黒幕を捕まえてもその上がいる
- 冤罪や証言操作が大きなテーマになる
- 最後は事件解決より正義を通す大変さが残る
9. 韓ドラファンタジーあるある20選

- 普通の生活がある日突然非現実につながる
- 恋の相手がトッケビ、九尾狐、死神、悪魔、宇宙人など人間ではない
- 特別な力には必ず重い代償がある
- 前世の縁が現代の恋につながる
- 予知夢や夢の内容が現実になる
- 主人公だけが見えないものを見られる
- 正体を隠して近づく
- 人間ではない相手は長い時間を生きていて過去が重い
- 秘密を守るために距離を取って逆にすれ違う
- 異世界やあの世や漫画の世界に出入りする
- 消えた記憶が後半の鍵になる
- 運命の相手ほど簡単には結ばれない
- 世界を守る話と恋愛が同時進行する
- 命、記憶、時間のどれかを失う展開が入る
- 能力が強いほど恋愛には不器用
- 悪役は怪物より人間の執着に近い
- 正体がばれたあとに関係がもっと切なくなる
- 一度別れても時を超えて再会する
- ハッピーエンドに見えて余韻を残す終わり方が多い
- 非現実の設定でも最後は喪失と愛で泣かせる
10. 韓ドラ演出・小物あるある20選
- 緑の焼酎瓶が高確率で出てくる
- ラーメンを鍋のまま食べる
- カップ麺や袋麺の登場回数が多い
- カセットコンロが大活躍する
- ビニールハウス居酒屋が出てくる
- サウナで頭にタオルを羊の形に巻く
- サウナでゆで卵とシッケを食べる
- ごはんの上におかずをのせてあげる
- 水差しの水をそのまま飲む
- ティーバッグを入れたままお茶を飲む
- 化粧品や飲料のロゴだけは妙にはっきり映る
- 逆に壁のポスターやぬいぐるみはぼかされる
- 企業ロゴや車のエンブレムにはモザイクがかかる
- コンビニの新商品がやたら登場する
- 会社を辞める時は段ボール1箱で去る
- バイク便がオフィスの中まで入ってくる
- メッセージを入力しては消すを繰り返す
- スマホ依存なのに肝心な時だけつながらない
- 最終回でスタッフ映像や集合写真が流れる
- 最終回で謎ダンスや明るい後日談が急に入る
1. ラブコメあるある20選
- 最初は感じが悪すぎて、まさかこの人を好きになるとは思わない
- 財閥御曹司は態度が大きいのに恋は不器用
- ヒロインは生活力が高くて朝から忙しい
- 住む場所がなくなって急に同居が始まる
- 幼なじみはだいたい報われないのに優しいから不憫
- サブカップルのほうが気になってくる
- ケンカすると熱が出て急に距離が縮まる
- 別れようとすると名場面みたいな雨とBGMが出てくる
- くっついたあと今度は親や元恋人でひと悶着ある
- ただ転びそうになっただけなのに数秒見つめ合う
- 顔が近い近いと思いながら見ているのに本人たちはさらに近づく
- 同居が始まった時点で視聴者はもう結果を知っている
- どう見ても両思いなのにすれ違いだけで3話使う
- スローモーションになるとキスシーン
- ピンチの時来てほしい人がちゃんと来る
- 何かあるたびに屋上へ行く
- ヒロインが転びそうになるからもう少し足元を見てほしくなる
- 告白はなかなかしないのに、見つめ合う時間だけはたっぷりある
- 恋のライバルの方が条件がよかったりする
- すれ違いの原因が、あと10秒話せば終わる内容だったりする
2. 韓ドラサスペンスあるある20選

- 全員怪しく見えて普通そうな人まで疑い始める
- 刑事より視聴者のほうが先にこの人何か隠してると気づく
- 証拠を見つけた人ほど誰にも言わず単独行動する
- 危ないから行くなと思った場所にひとりで行ってしまう
- 防犯カメラは肝心な場面だけ、ちょうど見えないか壊れてる
- 信じていた味方が急に怪しくなって、さっきまでの信頼を返してほしくなる
- 無口で怖そうな人は怪しく見えるのにミスリード担当だったりする
- やさしそうな人が静かに笑っただけで一気に不穏な空気になる
- 過去の事件が出てきた時点で今の事件とつながっていると察する
- 記憶喪失、幻覚、薬、監禁のどれかが必ず出てくる
- あの夜のことを話そうとした人は最後まで話せない
- 電話で大事なことを言いかけた場面ほど切れる
- 犯人候補が多すぎて途中から全員逮捕して聞いたほうが早いと思う
- 主人公が真実に近づくほど周囲の人の目つきが変わる
- 何気なく映った写真、時計、録音、傷あとがあとで重要証拠になる
- 1個わかったと思ったら、すぐその上にもっと大きい秘密がくる
- え、この人もう退場なのと思った人物が回想で何度も戻ってくる
- 事件を追っていたはずなのに気づけば家族全員の秘密まで重すぎる
- 最終回直前で新事実が出てきてそれ先に言ってほしかったとなる
- 全部わかったと思ったあとにラスト5分でひっくり返してくる
3. 韓ドラ復讐劇あるある20選

- 味方だと思っていた人が裏切るから信用できない
- 悪役の厚かましさで体力を削られる
- どんなに証拠がそろっても悪役は謝らず逆ギレ
- 裏切りそうだった人が最後まで味方だと妙にうれしい
- 主人公が静かに微笑んだ時はもう次の一手まで全部できている気がする
- 復讐の準備期間が長すぎて執念がもはや特殊スキルみたいになっている
- 敵を1人倒せば終わると思ったら、その後ろにはまだまだいる
- 悪役の家は豪華なのに中で起きていることはだいたい地獄
- 早く破滅してほしいのに悪役ほどしぶとい
- 悪役は自分がやったことを忘れたみたいな顔で被害者ぶる
- 悪役は必ず「私は悪くない!あなたが悪い」と人のせいにする
- 協力者が増えるほど安心するどころか誰が途中で寝返るのか心配になる
- 周りの人が悪役の嘘をあっさり信じるので、見ているこっちは何回も天を仰ぐ
- やっと追い詰めたと思ったらまた別の証言で話が延びる
- 復讐を止める人もいるけどもう止まらない!
- 復讐のはずなのに、途中から敵の内輪もめのほうが激しくなっていく
- 悪役が最後まで往生際悪くあがくと逆にちょっと安心する
- そろそろ終わりそうと思った回で、まだ新しい秘密が出てきて話の底が見えない
- ここまで来たら主人公の幸せより悪役がどう追い詰められるかのほうが気になってくる
- 最終回が近づくと全部回収してほしい気持ちと、まだ終わらないでほしい気持ちが同時に出てくる
4. 韓ドラ財閥ドラマあるある20選

- 会長が元気でいてくれるだけで安心する
- 家族の食事シーンなのに、まったくくつろげない
- 会社の話をしているのか家の話をしているのか、途中から境目がなくなる
- 御曹司は顔も能力もあるのに、性格だけ最初は悪い
- 財閥家の兄弟姉妹は仲よく笑っていても仲が悪い
- 後継者争いが始まると家族より役員のほうが先に動きを読んでいる
- 大企業なのに重要な話ほど会議室ではなく家の中でこじんまり決まる
- 財閥家の豪邸は広すぎるのに住んでいる人たちの心はせまく見える
- 秘書や室長が、もはや家族より家族の事情を知っている
- 財閥令嬢や御曹司は派手に見えるのに恋愛になると急にこじらせる
- 普通の恋愛のはずなのに相手の家柄を知った瞬間から難易度が3段階くらい上がる
- 誰が味方なのか見ていると、だいたい一番静かな人がかなり重要だったりする
- 跡取りの話になると、それまで黙っていた親族まで急に発言力を持ち始める
- 家族写真は立派なのに、中身は秘密だらけで安心できない
- 財閥家の母親や祖母が静かに口を開くと重みがある
- お金も権力もあるのに、いちばん欲しいものだけは思い通りにならない
- 追い出されたと思った人が、もっと強くなって戻ってくる
- 会社より家の食卓のほうがよほど緊張感がある
- 財閥家の結婚は恋愛より先に株価や継承や世間体が大事
- また財閥かと思いながら結局この世界観が楽しい
5. 韓ドラ時代劇あるある20選

- 王宮に入ったら、恋愛より先に生き残れるかが気になってくる
- 身分差の壁が高すぎて、好きになるだけでもうだいぶ大事になる
- 王様よりまわりの大妃や重臣のほうが空気を支配している時がある
- 女装や変装をしても、思ったより長くバレないので毎回ちょっと感心する
- 真面目に見ているのに、あの人相書きで本当に見つかるのかだけは毎回気になる
- 王宮の中は広くて豪華なのに、安心して歩ける場所がほとんどない
- やっと味方ができたと思ったら、その人にも別の事情があってまだ安心できない
- 時代劇なのに、悪役の圧が強すぎて現代ドラマよりずっと怖い
- 中殿、大妃、側室、尚宮あたりの立場がわかってくると話がもっと面白くなる
- ただの恋物語かと思ったら、途中から国の行方まで背負い始める
- 主人公が賢く立ち回るほどどうか無事でいてほしい気持ちが強くなる
- 王様が本音を言える相手が少なすぎてちょっと気の毒になる
- 悪いことをしている側ほど、表向きは品があって落ち着いて見える
- 毒、密書、陰口、すり替えが自然に出てくる
- ようやく誤解が解けそうなところで、また新しい陰謀出てくる
- 幼いころの出来事が、大人になってからも運命を動かしてくる
- きれいな衣装や髪飾りとは裏腹に命がけの人間模様
- 庶民の場面は少しほっとするけど結局ただでは終わらない
- ラブラインを応援していたのに誰が最後まで生き残るのかのほうが気なってくる
- 見終わるころには、恋より先に王宮で普通に暮らす難しさで涙する
6. 韓ドラ医療ドラマあるある20選

- 病院が舞台なのに、病気だけでなく院内の人間関係まで重症
- 天才医師はだいたい腕は最高なのに、初対面の印象は難しめ
- 手術シーンの緊張感より、その前後の会議や対立のほうが別の意味で胃にくる
- 患者を助ける話を見ていたはずなのに、途中から病院の権力争いまで追うことになる
- 1人の患者のエピソードで、こっちの感情までしっかり持っていかれる
- ただの上司部下かと思っていた2人が、いつの間にか一番強い信頼関係になっている
- 走る場面が多すぎて病院の廊下は陸上競技場になっている
- 緊急コールが鳴るとこちらまでちょっと姿勢を正してしまう
- 冷たいと思っていた医師ほど、患者の前では意外なくらい情が深い
- 病院なのに、いちばん怖いのが手術より院長室の空気だったりする
- 医師同士の衝突は治療方針の違いというより信念のぶつかり合い
- 看護師や周りのスタッフがいなかったら、この病院たぶん回らないと思う
- 患者の事情を知るほど、今回は助かってほしい気持ちが強くなる
- ラブラインが入っても当直や緊急対応のほうが忙しい
- 1話の中で助かったと安心した直後に、また別の緊急事態がやってくる
- 医療ドラマを見ているつもりなのに、途中から職場ドラマとしても見応えがある
- 破天荒な医師が出てくると現実なら大変そうなのにドラマだと妙に頼もしく見える
- 真面目で不器用な医師ほど、あとからじわじわ好きになってくる
- 患者を救う話だけでなく医師自身も過去や傷を抱えているので思った以上に感情が深い
- 見終わるころには名医がすごいというよりあの現場で働く全員すごいとなる
7. 韓ドラ法廷・刑事ドラマあるある20選

- 主人公は上司からもうやめろと言われても止まらない
- 裁判当日に証人が消されたり拉致される
- 1つの事件を見ていたはずなのに、気づけばその裏にもっと大きい話がつながっている
- チームもののはずなのに、いちばん危ない場面では結局ひとりで動きがち
- 法廷シーンは静かでも、その前後の会話のほうが殺気立っている
- やっと手に入れた証拠を渡した刑事が悪の手先だったりする
- 味方だと思っていた組織の中に怪しい人がいる
- 真実を追うと事件そのものより周りからの圧のほうが強くなる
- 被害者家族の場面が入ると一気にただの捜査ドラマでは済まなくなる
- DNA鑑定はすり替えられている
- 法廷ものなのに判事や弁護士まで現場に行きそうな勢いで動く時がある
- 犯人を捕まえる話かと思ったら、誰が真実を握りつぶそうとしているのかのほうが大きくなる
- 主人公が正論を言うたびにその後の左遷や圧力まで心配してしまう
- 事件が解決に向かうほど組織の中の空気は悪くなっていく
- バディものは最初反発から始まる
- 新人刑事は証拠品を素手で触って先輩刑事に怒られる
- もう真相は見えたと思ったところで新しい証言が出てくる
- 悪役が1人では終わらずその後ろにもっと面倒な人が控えている
- 見終わるころには事件解決の爽快感より正義を通す大変さのほうが残る
- 絶対にこの人が犯人だと思わせておいて最後の最後に大どんでん返しがある
8. 韓ドラファンタジーあるある20選
- 普通に暮らしていた主人公が、ある日いきなり人ではない存在と関わり始める
- トッケビ、九尾狐、死神、悪魔、宇宙人など、人間ではない相手が恋の相手になりがち
- 特別な力を持つ側は強そうに見えて、恋愛になるとかなり不器用
- 前世の縁や過去の因縁が、現代の恋にしっかりつながってくる
- 予知夢や未来視で見えたことが、あとからそのまま現実になる
- 主人公だけが特別な世界を見たり、声を聞いたりできる
- 力には必ず代償があって、使えば使うほど苦しくなる
- 人間ではない相手ほど長い時間を生きていて、過去に重い記憶を抱えている
- 秘密を守るために距離を取るのに、余計に関係が深くなる
- ファンタジー設定なのに、恋愛のすれ違いはかなり人間くさい
- 異世界、あの世、夢の中、漫画の中など、現実とは別の空間につながることがある
- 消えた記憶や封印された過去が、物語の後半で大きく効いてくる
- 運命の相手とされる2人ほど、簡単には結ばれない
- 世界を守る話と、1人を守りたい気持ちが同時に動いていく
- 力を持つ者同士の対立より、人間の欲や執着のほうがずっと怖く描かれる
- 人ではない存在が、人間らしい感情を覚えて変わっていく
- ハッピーエンドに見えても、別れや再会をにおわせる終わり方が多い
- 命、記憶、時間のどれかを失う展開が入ると、一気に切なさが増す
- 特別な能力より、結局は誰を守るかが物語の軸になる
- 非現実の設定でも、最後は愛情や喪失感でしっかり泣かせにくる
9. 韓ドラ演出・小物あるある20選
- 緑の焼酎瓶が高確率で出てくる
- ラーメンを鍋のまま食べる
- カップ麺や袋麺の登場回数が多い
- カセットコンロが大活躍する
- ビニールハウス居酒屋が出てくる
- サウナで頭にタオルを羊の形に巻く
- サウナでゆで卵とシッケを食べる
- ごはんの上におかずをのせてあげる
- 水差しの水をそのまま飲む
- ティーバッグを入れたままお茶を飲む
- 化粧品や飲料のロゴだけは妙にはっきり映る
- 逆に壁のポスターやぬいぐるみはぼかされる
- 企業ロゴや車のエンブレムにはモザイクがかかる
- コンビニの新商品がやたら登場する
- 会社を辞める時は段ボール1箱で去る
- バイク便がオフィスの中まで入ってくる
- メッセージを入力しては消すを繰り返す
- スマホ依存なのに肝心な時だけつながらない
- 最終回でスタッフ映像や集合写真が流れる
- 最終回で謎ダンスや明るい後日談が急に入る
まとめ
韓ドラあるあるは、ベタな展開そのものより、その見せ方に毎回うまく乗せられてしまうところがおもしろいですよね。
復讐劇の濃さも、財閥ドラマのギラギラ感も日常系のじんわりした空気も、気づけば全部クセになります。
このページではジャンル別に韓ドラあるあるを整理しました。
共感しながら、好きなジャンルを思い浮かべてお楽しみください。
そしてその違いを見つけるのが、ファンの楽しみでもあります。
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