第3弾【韓国ドラマ】最強にお似合いのカップルランキングTOP10!

韓国ドラマを見ていると、物語以上に主演カップルの相性に引き込まれることがあります。
並んだときのビジュアルはもちろん、会話のテンポや見つめ合う表情まで自然だと、本当に付き合っているのではと思ってしまうほど。
今回は、最新作を中心に、見ているだけでときめいた最強にお似合いのドラマカップルをランキング形式で紹介します。
第3弾の第1位に選んだのは、いったいどの2人なのでしょうか。
第10位 『残念ながら明日も出勤です!』

仕事にも恋にも疲れた会社員チャ・ジユン(パク・ジヒョン)と、無愛想で近寄りがたい上司カン・シウ(ソ・イングク)。
最初は正反対に見える2人ですが、一緒に仕事をするなかで、少しずつ相手の本当の姿を知っていきます。
冷たい言葉の奥に優しさを隠しているシウと、頑張り屋なのにどこか不器用なジユン。
派手な運命に導かれるカップルではないからこそ、職場で顔を合わせるたびに距離が縮まっていく様子が自然です。
特にお似合いだと感じるのは、恋人になってからの2人。
朝の何気ないメッセージに喜んだり、周囲に隠しながら目を合わせたりする姿には、大人の社内恋愛なのに初々しさがあります。
ソ・イングクとパク・ジヒョンは今回が初共演ですが、落ち着いた雰囲気と会話のテンポがぴったり。
等身大のカップルだからこそ、「同じ会社に本当にいそう」と思えるほど自然でした。
疲れた毎日のなかで、お互いが明日も出勤する理由になっていく2人を見ていると、こんな相手が職場にいたら少しだけ仕事も楽しくなりそうです。
第9位 『アイドルアイ』

刑事事件専門のスター弁護士メン・セナ(チェ・スヨン)は、人気バンド「ゴールドボーイズ」のメインボーカル、ト・ライク(キム・ジェヨン)を長年応援してきた熱烈なファンです。
そんな憧れのライクが、ある日突然、殺人事件の容疑者に。
セナは弁護士として彼の無実を証明するために動き始めますが、調べれば調べるほど、ステージ上では見えなかったライクの孤独や傷に触れていきます。
この2人がとてもお似合いなのは、「推しとファン」という関係が、少しずつ対等な男女の関係へ変わっていくところです。
最初はライクをまぶしい存在として見上げていたセナが、やがて弱さも欠点も抱えた一人の男性として向き合うようになります。
一方のライクも、自分を無条件に信じるファンとしてではなく、苦しいときにそばにいてくれたセナ自身を必要としていきます。
正直、スヨンとキム・ジェヨンは並んだときの大人っぽい雰囲気が想像以上にぴったりでした。
キラキラしたアイドルと落ち着いた弁護士という組み合わせなのに、どちらか一方だけが目立つこともありません。
事件を追う緊張感のなかで見せる静かな視線や、ふとした瞬間の優しい表情にも、派手な胸キュンとは違う温かさがありました。
憧れから始まった恋でありながら、最後には互いの傷を理解し合える相手になる。
見た目の相性だけでなく、心の距離が近づいていく過程まで含めて、お似合いだと感じたカップルです。
第8位 『宇宙をあげる』

突然、幼い甥のウジュを一緒に育てることになったソン・テヒョン(ペ・イニョク)とウ・ヒョンジン(ノ・ジョンウィ)。
兄姉同士の結婚によって義理の家族となった2人ですが、初めから仲が良かったわけではありません。
自由で少し反抗的なテヒョンと、何事にも一生懸命なヒョンジンは、考え方も生活の仕方も正反対。
最初は顔を合わせるたびにぶつかっていた2人が、ウジュのお世話に奮闘するうちに、少しずつ息の合った家族へ変わっていきます。
この2人を見ていて微笑ましかったのは、恋人になる前から、すでに夫婦のような空気が漂っていたところです。
ウジュが泣けば一緒に慌て、眠ればほっとした顔を見合わせる。
慣れない子育てに振り回されながらも、自然に役割を分担していく姿は、まるで新米パパとママのようでした。
ペ・イニョクとノ・ジョンウィは、並んだときの爽やかな雰囲気もよく似ています。
しっかり者に見えて意外と抜けているヒョンジンと、ぶっきらぼうなのに困ったときには必ず手を差し伸べるテヒョン。
個人的には、口では文句を言いながらも、ウジュとヒョンジンを気にかけているテヒョンの表情がとても好きでした。
恋愛だけで結ばれるのではなく、悲しみを分け合いながら3人で新しい家族になっていくところも、このカップルがお似合いに見えた理由です。
第7位 『この川には月が流れる』

陰謀が渦巻く王宮で復讐の機会をうかがう王世子イ・ガン(カン・テオ)と、記憶を失った行商人パク・ダリ(キム・セジョン)。
ダリは、ガンが今も忘れられずにいる亡き嬪宮と、驚くほどよく似た顔をしています。
ガンにとってダリは、近づきたいのに近づくのが怖い存在。
ところが、ひょんなことから2人の魂が入れ替わり、互いの体で過ごさなければならなくなります。
この入れ替わりによって、ガンとダリは相手の立場を文字どおり体験することに。
身分も性格もまったく違う2人ですが、相手が背負っている苦しみを知るうちに、反発していた気持ちが少しずつ信頼と愛情へ変わっていきます。
個人的には、カン・テオとキム・セジョンの並んだときの華やかさが、とても時代劇映えしていると感じました。
凛々しく落ち着いたガンと、太陽のように明るいダリは、見た目も性格も正反対。
それなのに2人が一緒にいると、ガンの張り詰めた表情が柔らかくなり、ダリもどこか安心した顔を見せるため、不思議なくらいしっくりきます。
魂が入れ替わった場面では、2人が互いの話し方や仕草まで細かく再現しているところも見どころ。
ここまで相手になりきれるのは、俳優同士の息が合っているからこそだと思います。
切ない運命を背負った王世子と、彼に笑顔を取り戻させる行商人。
一緒にいることで、本来の自分を取り戻していく2人の姿に「やっぱりこの人でなければ」と思わされたカップルです。
第6位 『恋は飴模様』

事件を追う途中で記憶を失った検事コ・ウンセ(ハヨン)と、彼女の恋人だと名乗るボクシングコーチのチャン・テハ(チョン・ヘイン)。
ウンセが目を覚ますと、目の前には「自分が彼氏だ」と話すテハがいました。
ところが、どう見ても自分の好みとは思えず、ウンセは彼の言葉をなかなか信用できません。
本当は恋人ではない2人が、事情を抱えながら同居生活を始め、いつの間にか本当に惹かれ合っていくところが、このカップルの面白さです。
ウンセはテハが本物の彼氏なのか確かめようと、突然キスをすることも。
慌てるどころか固まってしまうテハの反応があまりにも正直で、思わず笑ってしまいました。
見た目は頼りがいのある大人の男性なのに、ウンセに振り回されると急にかわいらしくなる。
そんなチョン・ヘインの表情が、このカップルをさらに魅力的に見せていたと思います。
ハヨンが演じるウンセも、仕事では強気な検事でありながら、記憶を失った不安やテハへのときめきを隠しきれないところが愛らしいです。
2人が並ぶと、テハの落ち着いた雰囲気とウンセの凛とした美しさがよく似合います。
個人的には、嘘から始まった関係に少しずつ本物の感情が混ざっていく過程にキュンとしました。
彼氏のふりをしていたはずのテハが、誰よりも必死にウンセを守ろうとする姿を見ると、早くくっついてしまえばいいのにと思わずにはいられません。
偽物の恋人から始まったからこそ、本物になったときのうれしさも大きい、お似合いのカップルです。
第5位 『孤島のエリートドクター』

都会で成功だけを追い続けてきた形成外科医ト・ジイ(イ・ジェウク)と、明るい笑顔の裏に傷を抱える看護師ユク・ハリ(シン・イェウン)。
兵役の一環として離島のピョンドン島へ派遣されたジイは、虫も島の食べ物も苦手で、住民との距離の近さにも戸惑ってばかり。
そんな彼を助けるのが、島での暮らしに慣れているハリです。
医師としては優秀なのに、日常生活では意外と頼りないジイ。
一方のハリは、虫を怖がるジイを助け、気絶した彼を背負って歩けるほどたくましい女性です。
この男女が少し逆転したような関係が、とてもかわいらしく見えました。
ジイはハリを好きになってからも気持ちをうまく伝えられず、ほかの男性と親しくしている姿を見て嫉妬したり、自分だけ口説かれない理由を真剣に悩んだりします。
ハリがハンバーガーを好きだと知ると、島では買えないため、代わりにハンバーガーの形をしたグミを大量にプレゼント。
少しずれているのに一生懸命なところが、ジイらしくて微笑ましかったです。
個人的には、1つのイヤホンを分け合って音楽を聴く場面の2人が、とてもお似合いだと感じました。
イ・ジェウクとシン・イェウンは同い年ということもあり、並んだときに上下関係を感じさせません。
ふざけ合う姿は友達のようで、弱い部分を見せるときには恋人らしい温かさが漂っています。
第4位 『セイレーンのキス』

美術品オークショニアのハン・ソラ(パク・ミニョン)と、保険詐欺事件を追う調査員チャ・ウソク(ウィ・ハジュン)。
ソラを愛した男性たちが次々と命を落としていることから、ウソクは彼女が事件に関わっているのではないかと疑います。
最初は真相を突き止めるために近づいたはずなのに、ソラの秘密を知るほど放っておけなくなり、危険だと分かっていながら惹かれていきます。
この2人は、これまで登場したかわいらしいカップルとはまったく違うタイプです。
向かい合っているだけで「何かが起こりそう」と思わせる緊張感があり、見つめ合う場面にも甘さより危うさが漂っています。
それでもお似合いに見えるのは、パク・ミニョンのミステリアスな美しさと、ウィ・ハジュンの鋭く力強い雰囲気がよく合っていたからでしょう。
個人的には、ウソクがソラを疑いながらも、彼女の孤独や痛みに気づいていく過程に引き込まれました。
簡単に信用してはいけない相手なのに、ソラが追い詰められると、調査員としての立場を忘れたように守ろうとする。
そんな理性と感情の揺れが、ウィ・ハジュンの表情から伝わってきます。
ソラもまた、自分に近づく男性を警戒していたはずが、命がけで真実を知ろうとするウソクには少しずつ心を開いていきます。
2人が協力して復讐と事件の真相に立ち向かうようになると、華やかなオークショニアと無骨な調査員という対照的な組み合わせが、さらに魅力的に見えました。
美しくて危険なソラの隣に立てるのは、彼女を恐れず、本当の姿を見ようとしたウソクしかいないと思わされたカップルです。
第3位 『素晴らしき新世界』

朝鮮時代に「稀代の悪女」と呼ばれた王の側室カン・ダンシムは、毒によって命を落としたあと、現代の無名女優シン・ソリ(イム・ジヨン)の体で目を覚まします。
そこで出会うのが、「資本主義が生んだ怪物」と恐れられる財閥御曹司チャ・セゲ(ホ・ナムジュン)です。
気が強く、相手が財閥であってもまったくひるまないダンシムと、自分に逆らう人間などほとんどいなかったセゲ。
出会った瞬間から相性は最悪で、顔を合わせれば激しくぶつかります。
ところが、この一歩も引かない関係が、見ているうちにどんどんお似合いに思えてくるから不思議です。
イム・ジヨンとホ・ナムジュンは、2人とも華やかで存在感が強く、並んでもどちらかが相手に負けることがありません。
個人的には、こんなに迫力のあるカップルは珍しいと感じました。
甘い言葉を交わしていなくても、にらみ合っているだけで妙な色気があり、口げんかさえ恋愛シーンのように見えてしまいます。
セゲは冷酷な財閥御曹司に見えますが、ソリのなかにいるダンシムと関わるうちに、少しずつ人間らしい感情を見せるようになります。
ダンシムもまた、現代にたった一人で放り出された自分を理解しようとするセゲに、次第に心を許していきます。
さらに、セゲはダンシムの過去と深くつながるチョンホン大君と瓜二つ。
時代を越えて再び巡り合ったような運命まで重なるため、2人が惹かれ合うことにも説得力がありました。
最初はどちらも強烈すぎて、恋人になる姿が想像できなかった2人。
それなのに最後には、「この強さを受け止められるのは、お互いしかいない」と思わされます。
対等に火花を散らす姿が魅力的な、迫力満点のお似合いカップルです。
第2位 『21世紀の大君夫人』

もしも21世紀の韓国に王室が残っていたら、という架空の世界を舞台にしたロマンティックコメディです。
韓国最大の財閥家に生まれたソン・ヒジュ(IU)と、王族という称号はあっても自由も権力も持たないイ・アン大君(ビョン・ウソク)。
ヒジュは美貌も知性も財力も持つ完璧な女性ですが、婚外子として生まれたことに強いコンプレックスを抱えています。
一方のイ・アン大君は、国民から愛される王子でありながら、王家の次男という立場のため、自分の人生を自由に選ぶことができません。
そんな2人は、それぞれが望むものを手に入れるために契約結婚を決めます。
条件から始まった関係ですが、孤独を抱えて生きてきた者同士だからこそ、誰にも見せられなかった弱さを理解し合えるようになります。
何よりも、IUとビョン・ウソクが並んだときの華やかさは圧倒的でした。
個人的には、王室の衣装をまとって並ぶ2人を見た瞬間、「このキャスティングは強い」と思ってしまいました。
華奢で気品のあるIUと、長身で王子らしい存在感を持つビョン・ウソク。
身長差はかなりありますが、それがかえって絵本に登場する王子と姫のように見えます。
大勢の前でワルツを踊る場面や、豪華な婚礼衣装をまとった姿は、物語の設定を知らなくてもお似合いだと感じるほどでした。
ただ美しいだけではなく、2人が対等なところも魅力です。
ヒジュは王子の隣で守られるだけの女性ではなく、自分の頭で考え、イ・アン大君を危機から守ろうとします。
イ・アン大君もまた、野心的に見えるヒジュの奥にある寂しさを知り、彼女が欲しかった地位ではなく、安心できる居場所になっていきます。
最初はお互いを利用するための結婚だったはずなのに、相手が狙われたと知ると冷静ではいられなくなる。
そんな姿を見ていると、本人たちより先に「もう本気で好きになっている」と気づいてしまいます。
ビジュアル、身長差、衣装、そして孤独を埋め合う関係性。
どこを見ても相性がよく、まさに現代のプリンスとプリンセスと呼びたくなるカップルです。
第1位 『恋は命がけ』

幽霊が見える財閥令嬢チョン・ヨリ(パク・ウンビン)と、正義感が強く融通の利かない検事マ・ガンウク(ヤン・セジョン)。
ある事故をきっかけに幽霊が見えるようになったヨリは、自分だけでなく、体に触れた相手まで幽霊が見えるようになるため、人と距離を置いて生きてきました。
そんな彼女と何度も顔を合わせることになるのが、長期未解決事件専門チームへ左遷されたガンウクです。
2人は手が触れることで特別な力が生まれると気づき、幽霊が残した思いを手がかりに、さまざまな事件を解決していきます。
このカップルの魅力は、怖い事件に巻き込まれているのに、2人の掛け合いになると急にかわいらしくなるところです。
普段のガンウクは、犯罪者にも権力者にもひるまない強気な検事。
ところが幽霊を前にすると、先ほどまでの頼もしさが嘘のように怖がります。
そんな彼をヨリが冷静に引っ張っていく姿がおかしくて、個人的には、この立場が逆転する瞬間が大好きでした。
ヨリは気品のある財閥令嬢で、一見すると守られる側に見えます。
しかし、幽霊に慣れている彼女のほうがガンウクを守ることも多く、2人でいると自然に足りない部分を補い合っています。
パク・ウンビンとヤン・セジョンは、並んだときの柔らかい雰囲気もよく似ています。
ヨリの少し不思議で愛らしい表情を、ガンウクが優しい目で見つめる場面には、演技とは思えないほど自然な温かさがありました。
幽霊が見えるようになるのを防ぐため、ヨリは一度ガンウクから離れようとします。
自分と一緒にいれば危険な目に遭わせてしまうと分かっているからこその選択ですが、離れて初めて互いの存在の大きさに気づく流れが切ないです。
それでも2人は再び手を取り、幽霊の無念を晴らすために事件へ立ち向かいます。
手をつなぐことが、ただの胸キュンではなく、恐怖や危険まで一緒に背負う覚悟になる。
この設定が2人の恋にぴったりでした。
見た目がお似合いなのはもちろん、笑える掛け合い、事件を追う相棒としての信頼、相手を危険から遠ざけようとする優しさまでそろっています。
怖がりな熱血検事と、孤独を抱えた財閥令嬢。
正反対に見えて、実は誰よりも相手の寂しさを理解できる2人だからこそ、今回のランキングでは第1位に選びました。
まとめ
今回は、韓国ドラマに登場する最強にお似合いのカップルランキング第3弾を紹介しました。
かわいらしい同居カップルから、危険な事件に立ち向かう大人の男女、華やかな財閥令嬢と王子まで、魅力はそれぞれ違います。
なかでも第1位の『恋は命がけ』は、パク・ウンビンとヤン・セジョンの柔らかな雰囲気と、笑える掛け合いが印象的でした。
今回の順位は個人の感想ですが、どのカップルも「この2人以外は考えられない」と思えるほど、お似合いだったと思います。
第1弾で発表したカップルはこちらです↓↓
- 第10位『力の強い女 ト・ボンスン』
ト・ボンスン&アン・ミンヒョク - 第9位『ソンジェ背負って走れ』
イム・ソル&リュ・ソンジェ - 第8位『涙の女王』
ホン・ヘイン&ペク・ヒョヌ - 第7位『キング・ザ・ランド』
チョン・サラン&ク・ウォン - 第6位『トッケビ~君がくれた愛しい日々~』
チ・ウンタク&キム・シン - 第5位『女神降臨』
イム・ジュギョン&イ・スホ - 第4位『おつかれさま』
オ・エスン&ヤン・グァンシク - 第3位『私の夫と結婚して』
カン・ジウォン&ユ・ジヒョク - 第2位『わたしの完璧な秘書』
カン・ジユン&ユ・ウノ - 第1位『社内お見合い』
シン・ハリ&カン・テム
第2弾はこちら。
- 第10位『100日の郎君様』
イ・ユル/ウォンドゥク&ホンシム - 第9位『麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~』
ワン・ソ&ヘ・ス - 第8位『となりのMr.パーフェクト』
チェ・スンヒョ&ペ・ソンニュ - 第7位『賢い医師生活』
イ・イクジュン&チェ・ソンファ - 第6位『愛は一本橋で』
ソク・ジウォン&ユン・ジウォン - 第5位『隠し味にはロマンス』
ハン・ボムウ&モ・ヨンジュ - 第4位『運命のように君を愛してる』
イ・ゴン&キム・ミヨン - 第3位『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』
ウ・ヨンウ&イ・ジュノ - 第2位『この恋、翻訳できますか?』
チュ・ホジン&チャ・ムヒ - 第1位『キング・ザ・ランド』
ク・ウォン&チョン・サラン
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