韓ドラ好きがたまに日本のドラマを観て驚くことあるある!【第2弾】
記事内に商品プロモーションを含む場合があります
スポンサーリンク
韓ドラを日常的に観ていると、久々に日本のドラマを見た時に「は?」と思う時がありますよね。
今回はそんな韓ドラ沼民の日本ドラマ衝撃あるあるをたっぷりご紹介します!
Contents
スポンサーリンク
韓ドラ好きがたまに日本のドラマを観て驚くことあるある!
字幕系の驚きあるある

- 日本のドラマなのに「字幕」を探す
- 画面下がスッキリしてることに落ち着かない
- 言葉が分かるのに「聞き取りづらい!?」と感じる
- 愛してるってあまり言わない
- 韓国語じゃないことに途中で気づく
日本のドラマの俳優・演技に驚くあるある

- 若手俳優の名前が分からず、「誰!?」状態
- 韓ドラ俳優なら全員名前言える←自慢
- 感情が控えめすぎて「泣いていいよ!?」と画面に声をかける
- 棒読みセリフに「練習して…!」と心の中で応援
- お姫様抱っこで俳優の腕細っ!と不安
日本のドラマの演出や展開に戸惑うあるある

- 誰も崖から落ちない
- 記憶喪失が1回も起きない
- トラックが飛び出してこない
- ライバルと殴り合いしない
- 静かに話し合えばわかりあってる
- ドロドロも裏切りもない
- 「え、もう終わり!?」とびっくり
日本のドラマの恋愛シーンでのギャップあるある

- 告白が静かすぎて気づかない
- 抱きしめもキスもなくて恋が終わる
- ステーキを自分で切っていて「オッパは!?」と混乱
- 雨の中で走らない止まらない叫ばない
- 恋人同士の食事シーンが少ない
日本のドラマのビジュアル・撮影で驚くあるある

- 美肌じゃない!?と一瞬焦る
- よく見ると肌がリアル
- 「加工なしが逆に新鮮」
- カメラが静かでズームもスローモーションも控えめ
- カラーフィルターなしの映像が妙に明るい
- セットがこじんまり
日本のドラマのセリフ・表現スタイルに驚くあるある

- 感情説明が多くてナレーション多め
- 台詞が丁寧
- 激しさが足りない気がする
- 誰も「ヤ〜!」と叫ばない
- 感情表現が静かで逆に緊張する
日本のドラマのテンポで驚くあるある

- 1話があっという間
- クライマックスが静かに終わる
- サブキャラの恋が進まない
- OSTが流れないシーンが多くて寂しい
- 「余韻」ではなく「終わり!?」と感じる
日本のドラマの最終回で感じる衝撃あるある

- 最終回の一回手前で主要人物が死なない
- 復讐しなかった
- 嫌な奴がいなかった
- 崖も記憶喪失もなかった
- それでも「穏やかでいいか」と癒やされる
日本のドラマを観て発見したことあるある

- セリフが自然で“日常会話の距離感”がリアル
- 感情を抑えた演技が、逆に深く刺さる瞬間がある
- 盛り上げBGMがなくても感動できる
- 家族のやりとりが静かで胸があたたまる
- 会話の間(ま)が繊細で人間関係の距離が分かる
- 韓ドラの激しい展開に慣れてたけど、この“静けさ”が心地いい
- 料理シーンや生活の描写が細かくて「真似したい」と思う
- 日本の街並みや家の雰囲気が落ち着いてる
- 小道具や空気感のリアリティが、日本の丁寧な制作を感じさせる
- 「爆発的な感情もいいけど、抑えた温かさもいいな」と心が休まる
- 結末が穏やかでも、人の成長や希望がしっかり残る
- 「現実を描くドラマも悪くない」と寛容になる
- 久々に日本語で泣けるシーンに出会って、ホッとする
まとめ
韓国ドラマの情熱的なストーリーに慣れた目で日本ドラマを観ると、最初は戸惑いますよね。
だけど、だんだん“静かな感情の深さ”や“空気感の演出”の魅力に気づいていきます。
ドラマを通じて「文化の違い」ってこんなにも面白いんだなと再確認できますよね。
忘れたころにまた覗いてみてくださいね。
スポンサーリンク
スポンサーリンク





