【最新】韓ドラにハマった人あるある!日本のドラマを観たとき篇

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韓国ドラマにハマると、気付かないうちに毎日の暮らしがちょっとずつ「韓国寄り」になっていきます。
この記事では、そんな韓ドラ沼民の「日本のドラマを観たとき篇」についてご紹介。
さっそく見て行きましょう。
Contents
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韓ドラにハマった人あるある!日本のドラマ観たとき篇
日本のドラマを見て安心することあるある
- 字幕を読む必要がないから安心
- 家事をしながらのながら見には日本のドラマがちょうどいい
- セリフが全部そのまま耳に入ってきて、「母国語って楽だ…」と実感
- 看板やテロップの文字がすべて読める
- トラックが横から猛スピードで突っ込んでこないことに安心
- Uターンや急ブレーキがほとんどなく、「日本の車は安全運転だなぁ」としみじみ
- 食卓をひっくりかえす人がいない
- 主人公が自分の気持ちをセリフで説明してくれる
- 伏線がはりめぐらされないので見やすい
日本のドラマで驚くことあるある
- ドラマを見てる途中「あ、字幕ないんだ」
- 「そうか、これ日本のドラマだった」
- 最近の若手俳優の名前が本気で分からなくて軽くショック
- 韓国俳優の名前ならたくさん言えるのに、と自分の沼具合を再確認
- 殺陣やアクションが控えめ
- 「誰も屋根に飛び上がらない」
- 殺陣シーンはクルクル回らない
- 見るからに憎たらしい人がいない
日本のドラマを見てちょっとだけ心配になることあるある
- お姫様抱っこシーンで、日本人俳優の細い腕を見てガチで心配になる
- 日本の俳優のお肌が荒れてるように感じる
- イケメンだけどセリフが棒読み
- リアルを追求しすぎて地味すぎるのでは?と心配
- 製作費の問題なのかこじんまりしているように感じる
日本のドラマを見終えて
- 「あの状況で復讐しなかった!」とモヤモヤする
- 誰も崖から落ちず記憶喪失にもならないエンディングになにか忘れ物をしたような気分に
- 叫びまくってテーブルの物を全部「ザーッ」と落とす女がいなかったなと思う
- 病院ではみなさんおとなしくしていた
- 「病院ではナースや医者の話をちゃんと聞いていた」
- 「点滴を自分で外さなかったな」
- 今回はアンネサンが出てなかったと思って「あ、日本のドラマだった」と気づく
- 「あの役はオ・ジョンセがやれば迫力あっただろうな」なんて言ってみる
- 日本の俳優もすばらしいなと改めて思った
- 次はもうちょっと激しいドラマを見てみようかと思う
まとめ
今回は、韓国ドラマにハマった人の「日本のドラマを観たとき」のあるあるをご紹介しました。
日本のドラマをたまに見るととても新鮮ですよね。
韓ドラが好きですが、日本のドラマも面白いので変化を楽しみながら視聴していきたいと思っています。
あなたは、いかがですか?
Xで教えてくださいね。
X→かよよんちゃん
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